HOME/生活/症状/認知症の症状:見当識(けんとうしき)障害1

商品id:614

カートに入れる
カートに入れる
カートに入れる
プリミアライセンスについて

※コンテンツを利用した制作物が3万部以上の複製部数となる場合、こちらが必要になります。
詳しくは利用規約の第7条をご覧ください。
該当する場合は、問い合わせ欄からお問い合わせをお願いします。

医療説明ブログ

認知症とは、老いに伴って、脳の細胞が死んでしまったり、働きが悪くなったためにさまざまな障害が起こってしまい、生活をする上で支障が出ている状態が半年以上継続するような状態だと定義されています。

認知症の症状は個人差があると言われていますが、必ず見られる症状に記憶障害、見当識障害、判断力障害などがあります。

こちらのイラストは見当識障害(けんとうしき)を示していて、現在の日付や時間、自分がいる場所、人がわからなくなシーンを描いています。

ちなみに見当識とは、現在の年月や時刻、自分がどこにいるかなど基本的な状況を把握することです。

※ コンテンツの内容、テキストの正確性に関して、利用者が確認をして使用するものとし、学術的、専門的見地を含め如何なる保証もいたしかねます。

※ 無断複製禁止。画像に電子署名を埋め込んであります。

キーワード

不眠・イライラ/患者さん(高齢)/認知症/女/高齢/認知症など

オプション

下記の項目については、別途お問い合わせください。  

リクエスト

動画・イラストの加工・制作で個別のリクエストがございましたら、遠慮なく、お問い合わせください。